日本船燈株式会社:会社概要

会社概要
日本船燈は、船舶安全法による航海灯・信号灯及び法定船用品の製造・販売を・レ的として、1936年(昭和11年)3月の創立以来、長年の経験と技術を積み重ね、各種空港用灯火・石油燃焼器具の事業にも進出し、社会の一翼をになっています。

商号 日本船燈株式会社
創立 1936年(昭和11年)3月16日
資本金 24,000,000円
役員
代表取締役社長 村上 博文 
取締役 小島 健志  (営業部長 兼 大阪営業所長)  
取締役 宇田川 純一 (非常勤) 
取締役 安藤 伸一 (非常勤) 
監査役 織井 芳夫 (非常勤) 
主要株主 ニチモウ株式会社三洋商事株式会社AGCテクノグラス株式会社、他
従業員数 58名(平成29年4月現在)
本社 〒342−0035 埼玉県吉川市大字高久555番地
TEL:048−981−2661 FAX:048−981−2664地図:本社・埼玉工場
総務部 048-981-2670 、 営業部 048-981-2661 、 生産部 048-981-2662 、 技術部 048-981-2663
大阪営業所 〒535−0002 大阪市旭区大宮5丁目2番30号 旭ビル2階
TEL:06−6954−5513 FAX:06−6954−5518地図:本社・埼玉工場
事業内容 1. 船舶用灯火
航海灯、信号灯、救難信号器具、応急医療具、航海用具等各種機器において、信頼性の高い製品を提供し、船舶の航海の安全に寄与しています。
2. 空港用灯火
益々需要が増大する空港の進入及び滑走路・誘導路の視覚援助灯火、各種指示・信号灯火の分野において、空港の安全に寄与しています。
3. 石油燃焼器具・マリンランプ
インテリアとして、あるいはアウトドア用品としてロマン溢れる製品を提供しています。
適合 CEマーク適合証明取得
適合製品:船灯(WB型)、キャノピー灯(LB-21)、室内灯(LB-22)、救命胴衣灯(LJ-61)、探照灯(LT-32)
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